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落書き


エレシュキガルとアータル姉弟

ココヨナ

ギル

【命の系譜】隻翼のアータル【第4世代】


PIXIV企画「命の系譜」参加

アータル
18歳の小柄な少年

父ファーラーン 母アナト
姉エレシュキガル

生まれたとき全身の皮膚が薄く血色が映えたために火の玉に例えられアータルと名付けられる。
曾祖母のような角を持ち、曾祖父の持つ血液の鉱石化が顕著に現れている。
父の家系の翼と角、そして複眼を持つが、生まれてから成長が緩やかであり、まだ姉や父のような立派な翼になりきれていない。母からは髪の色と竜のような脚を受け継ぐ
シン族の踊りと剣術を主に父から直伝される。ズメウ族の特徴も織り交ぜながら新しい道を模索中。
幼い頃に飛行練習中墜落し左半身に大怪我を負い、片翼の欠落、左目と複眼の鉱石化、背中に大きな鉱石を残し生涯空を飛ぶ事はできなくなった。
ただそれも舞踊を飾る特徴と割り切っている。アータルの血の鉱石は精製することで切れ味のよい刃物になる事から怪我の遺物である血溜まりから現在愛用している剣が出来た。

ただ、姉の翼をみてはプライドがたびたびひび割れるらしい。
父は師匠として、母は強い存在として、姉は憧れの存在として見ている。

成果物


過去仕事成果物

【冬闘乱2012】東吾久住【東軍】


PIXIV企画闘乱祭参加【冬闘乱2012/東軍】

■東吾久住(とうごくずみ)
男/一年生/171cm/
その辺で生まれたごく普通の夢見る少年。少しヤンキーっぽい残念なイケメン。せっかく手に入れた心剣は銃剣のくせに銃は使えないと言う本人に似た残念さ

■心剣:ライトジューケン
某SF映画に出てくるような光る刀身を携えた銃剣、銃の部分はお飾り。柄を持って刀のように扱う事は不可能ではないが、刀身が無反りのため斬りつける事は困難。光ってるからと言って特殊な能力はない、懐中電灯の代わりにする事はできる。
よって、従来の使い方である突きで本来の力を発揮できるスタイリッシュBBQ☆STYLE

【冬闘乱2012】網代戸萌【西軍】


PIXIV企画闘乱祭参加【冬闘乱2012/西軍】

■網代戸萌(あじろともえ)
女/一年生/142cm/
信濃に伝わる女武将を祭る家の末子。小さい身体ながらに機敏な動きで相手を翻弄する。プライドだけは一丁前。人によれば剣で舞う姿は幼子の戯れに見えるのだとか。

■心剣:青龍木曾最期刀(せいりゅうきそさいごとう)
戦に赴くためのまじないを生まれついて持つ刀、手にするだけで巴御前の守護を受けられるとされる。要は防御力↑

【命の系譜】狭間の踊り子【第3世代】


PIXIV企画「命の系譜」参加

地に眠る古代竜の涙から生まれたとされる伝説が受け継がれる民族の巫女
女性の出生率が著しく低く、また女性優位の社会である
出生の際、女性は仮名と真名を与えられ、真名は真に結ばれる相手にのみ教える事がしきたりとなっており、真名を知るのは母親と伴侶のみ
季節は夏と冬のみの寒暖差が激しい地域、季節に挟まれた日に生まれたために彼女は仮名である「狭間」と呼ばれている
少数民族のため、自身を守るためにも武術を得意としており、彼女は踊り子の特性を生かした華麗な剣術を披露する

■狭間 163cm
古代竜を奉る民族 ズメウ族の巫女
20歳前後(年齢より神事の回数を重んじるため自分の年齢を把握してない事が多い)
整然として物言いがはっきりしている。武術や舞踊を生業とする民族だけあって気は強いが、掟をなによりも重んじており、悪く言えばしきたりに縛られていて若干世間知らず

シン族伝統の歌と踊りを受け継ぐ踊り子のファーラーンさんと婚姻

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女子高生

女竜騎士

髪をいじって遊ぶ


という

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バルメ

らくがき

らくがき


過去創作物から

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